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2009年5月24日(日) 13:30〜16:30頃 |
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| 講師:日本医療コーディネーター協会理事長 嵯峨崎 泰子 氏 | 撮影:交泰氏 |
看護専門学校、日本女子大学卒業。各科臨床看護師を経て医療専門商社勤務。その間、米国の医療センターで研修を受ける。1995年、自身のがん治療をきっかけに医療コーディネーターとしての活動を始める。2005年、日本医療コーディネーター協会理事長。現在、医療法人社団ユメイン副理事長兼務。 |
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| (株)リスク・マネジメント研究所長 濱崎 研治 氏 |
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<後記> ☆前半の嵯峨崎泰子さんには、乳がん治療(化学療法)にかかるお金〜からくり〜のことや 医療者と患者のお金に対する視点の違いなどについて、後半の濱ア研治さんには、生命保 険のしくみ、リビングニーズ特約、生命保険の買取りなど、途中質疑応答を交えながら、がん になってからの保険についてお話いただきました。 <参加者の声> ・治療が長くなるとお金の不安が大きくなってきます。気になっていたことが解決されました。 ・がん患者が闘病していくには、保険診療のしくみや治療費についても無知ではいけないし、様々な裏ワザも あるという ことがわかり、参考になりました。 |
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場所:Mウィング
3―2(松本市中央公民館) 主催:NPO法人 ラ・ヴィアン・ローズ 後援:松本市 予約・問い合わせ:ラ・ヴィアン・ローズ 090-4728-2853 重信まで |
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